婚活ニュース情報
- OKWaveの質問コーナーで見つけた婚活
質問者の意味が解らなくて答えられないのですが、「近々に婚活をはじめるのですが、服装はどのようなものがいいでしょうか」という内容ですが、回答者からも、「お見合い用のプロフィール写真を撮るんですか?お見合いパーティーに行くときの服装ですか」という感じで、たぶんこのような質問者さんは、婚活しても結婚相談所でお相手紹介されても、会話が成立しないだろうなと思って、人にものを伝える能力をアップする勉強が私もですが必要だなと感じました
- 一人っきりのバースデー(読者投稿)
今日は誕生日です。でも、一人で仕事してます。ってなことで独身のアラフィ越えは厳しいです。それにお金があったころと違い、結婚相談所の更新もあと少しでやってくるけど、更新も難しそうです。でも、自分のバースデーを自分で祝ってやろうと思い、バースデーケーキを買いました。
でも6号サイズ18センチは一人ではあまりにも大きすぎで食べられないだろうと思っていたのに、あまりの美味しさに1時間もかからないで食べてしまいました。バースデーケーキが夕食とは・・・・・・・。結婚したい。。
- サプライズなケーキで、恋に落ちる!(読者投稿)
アレルギー体質の私のために、友人が誘ってくれたパーティーでのことです。
私の誕生日でもあったのですが、そこに私の動物性のアレルギーを聞きつけた男性が、私のために、アレルギー対応ケーキを買ってきてくれたんです。
そのケーキは、卵も乳製品もゼラチンも使っていないケーキですが、見た目は本当にすごく豪華に見えるケーキでした。
もう、その気の使い方に「この人なら私のことを守ってくれる」そんな風に感じて、食べたアレルギー対応ケーキの味も最高においしくて、その人のこともケーキと同じで忘れられなくなりました。
- 合コンなどで異性に不評な言動とは?
貴重な出会いの場である合コンなどで、異性に嫌われる言動について大手婚活サイトがアンケートを行なった。
男性に不評な女性の言動としては「積極的に交流を持とうとする意思・意欲に欠けている態度」。男性としては『盛り上げよう』『楽しませよう』としている人も多いので女性のテンションには敏感なようだ。「つまらなそうにしている」のも印象を悪くする。
逆に女性に不評な男性の言動はズバリ「空気を読めない行動」。携帯ばかり気にしていたり、仕事やプライベートの自慢話ばかりするのはNG。合コンを出会いの場として考えている女性も多く、既婚者が合コンに参加するのも不評。「飲み放題じゃないのに、女性よりたくさん飲んでしかも割り勘」という意見も。
いずれも全体に気を使いみんなが楽しくなるようにすることで避けることができるNGばかり。自分ばかり楽しんだり、気になる人にだけ気を使ったりしないようにすることで好印象を与えることができるはず。合コンや飲み会で素敵な出会いを、とお考えの方はぜひ参考に。
- 京都婚活茶会男性参加者は
婚活茶会に男性申し込みゼロというニュースを見ました。
現在の草食系独身男性時代では、当然のことのように思われます。
婚カツの企画としては凄く素敵で「風流な茶席ですてきな異性と出会いませんか」というものです。女性の申し込みは約30名に上るのに対し男性はいまだ0名。
千利休が建てた国宝の茶室「待庵」が残る同町で「縁結びの場を」とNPO法人「子どもとアーティストの出会い」が企画したお見合いの場です。
私だったらお見合いパーティーなんかに参加するよりも茶会でのお見合いに絶対参加するのにと思いながら、先日参加したお見合いパーティーでも女性が男性の倍以上いて・・・・・・・・完全な肉食女子に草食男子に代わってきているようです。
でも、草食ってお野菜大好きなベジタリアンというわけじゃないと思うんだけど、それだったら私の方が、完全ベジタリアンで、いつも港区(東京)にあるベジタリアンレストランに美味しいお料理とワインを頂きに行っています。
お肉を食べない私が肉食系女子といわれ、日々婚活生活なのに対して、お野菜嫌いでベジタリアンでもない草食系男子で、せっかくの婚活茶会に出てこない。これってどういうこと?
私の勤める病院でも最近は男性の看護師さんが増えてきました。
女性が本来主力だった仕事に男性が増えることに抵抗は全くないのですが、これも男性が女性化しているというか、本来の日本女性の奥深さ(大和撫子)をもってきたのかしらと、看護師さんは派遣で来られる方がほとんどでなのです。
そこで、最近うちの病院の中でも同じ病棟担当の男性の看護師さんに聞いたところ、ネットで看護師求人で検索すると結構仕事があるんですよとのことでした。
とのことで、女性だからといって職を奪われないかとあせっている私ですが、ようは、男性に負けてたまるか!という女性が増えたことが、肉食系女子を作り、お見合い会場も女性ばかりが探しているという子なのでしょうか。
- 専業主婦を希望する婚活女子
専業主婦を希望する婚活女子が増えているということです。
未婚の婚カツ男子の年収が下がり続け、結婚後の安定を希望する女性との差が開くばかりです。
夫婦共働きを希望するというよりも、共働きをしないと生活が出来ない、でも、お見合いパーティーで知り合った女性の言葉「お家で家事をして、あなたを支えます」。
婚カツ男子の本音は「お外で働き、あなたを支えます」こんな時代に突入したともいえなくは無いでしょう。
- 富裕層の独身男性を探す婚活女子
ご存知でしたか結婚相手を探す皆さん、女性の参加費が1回30,000円というお見合いパーティーを。
但し、男性側のお見合いの費用は無料なんです。
富裕層の独身男性をターゲットに結婚相手を探すという企画で、高年収の男性を探すお見合いなんです。
お医者様だけではなく、IPOしなくなった時代でもお金持ちはいるんですよね。そんな独身男性を求め婚活を繰り広げる女性たちの結婚活動は、本当に大変なんですよね
参加された男性のコメントを見ましたが「富裕層を求めてお見合いに参加する婚活女子にはロクなのがいない。行くんじゃなかった」。
この男性は普段は積極的に女性へアプローチできないので、出会いの機会が少なく特にモテるタイプでもないので参加したということでした。
- お見合い時代
福島県が婚活事業に力を入れているは、男女の出会いを応援するサイト「ふくしま若者情報交流ステーション」をオープンさせたことからもご存知かもしれません。
今は都会や地方に関係なくな晩婚化、少子化対策で官民一体で協力している「お見合い時代」と命名して地方のみならず国を挙げて行なうべきことですね。
福島県では婚活の一環としてさまざまなイベントの情報発信源としての役割を目指していくとのことです。
婚活というとネットでは婚活サイト、婚活お見合いパーティー等の情報が多く見られてますが、今も昔も本気でお世話する、後押しをする、そんな力がないと結婚に至るまでに不安に押しつぶされて、アラフォーや中高年からミドルとなってしまうので、お見合い結婚を応援する力が必要かもしれません。
- 40代・50代・60代・中高年・熟年の結婚・再婚
中年といわれる世代になってから、真剣に結婚を意識して異性を探すようになりました。恋愛は若い頃には何度か経験もあり、同棲をしていた時期もあるのですが、趣味が投資ということもあり海外の相場を夜は確認するため会社帰りに異性との交流をする時間もありませんでした。そんな、中高年の婚活について結婚相談ができるサイトはあるのでしょうか。
個別の回答はメールで行なっていますので、頂いた投稿だけをこちらで掲載しています。 - 代理お見合いが急増中
結婚活動に疲れた独身男女を子に持つ親御さんたちにとっては、心配の種が我が子の結婚です。お見合いパーティーにも最近はいかなくなった子供に代わって・・・・・ - 文部科学省が婚活支援
内容もユニークなので驚きですね。ネーミングが「スポーツ婚活」というものらしくて若者をスポーツに参加させようという試みから、婚活で引きつけてスポーツイベントとコラボさせようというものです。
その中には「合ハイ」というのがあるのですが、合ハイって何と思ったら男女合同ハイキングの略のようです。これは絶対に楽しそうですよね。
内閣府も少子化対策には婚活が必要ということにやっと目覚めたのでしょうか。
政府が開催するお見合いパーティーや婚活バーなんかも近い将来出てくると安心して利用できるのに。 - お見合いパーティーで婚活することの利点を考える
40歳以上でも無料で結婚相談ができるサイトを探していて、こちらのお見合いパーティーで婚活を見つけました。でも、中高年でもインターネットでお相手を見つけられるんでしょうか。
個別の回答はメールで行なっていますので、頂いた投稿だけをこちらで掲載しています。
お見合いパーティーで婚活を利用してほしい方
- お見合いパーティーに行ってみたいと思う
- 婚活に本気で取り組み、再婚相手を探している
- 安心して利用できる中高年の婚活サイトが知りたい
- 熟年でも結婚相談ができて、理想のパートナーを見つけたい
- 40代50代60代で婚活を絶対成功させたい!
以上に一つでも当てはまったなら、ぜひお見合いパーティーで婚活をご利用ください。
きっとあなたに必要な情報がありますよ!
代理で婚活ご両親のお見合いパーティー
婚活に疲れた子供ために、親同士がお見合いパーティー
未婚の子をもつ親が我が子に変わり親同士でお見合い
富山県で行われるのですが、親は真剣そのもので、条件の良い子をもつ親は
その子を求める親たちから囲まれて、逆にお相手選びが大変!
会場のあちこちで名刺交換からプロフィール交換をしている様は親たちのお見合いパーティーです。
しかし、親の心子知らず。これが意外とあとで子供たちに「この人どう」と写真を見せても
ピンとこないで終わることが多いようで、「うちの子は結婚する気があるのかないのか」
親孝行のためにも1日も早く身を固めてほしいものです。
お見合いパーティーに行く前に
結婚活動、略して婚活
素敵なパートナーを見つけたい、理想的な結婚がしたい。そう思って始める婚活。
お見合いパーティーに行くのはみんなそんなひとたち。
そんな中で素敵な相手にめぐりあったら、自分に引きつける自信がありますか?
まずは自分磨きからはじめてみましょう。毎日の生活の中でちょっとづつ取り入れて自分で楽しむのも大切なこと。
よりよい自分になれば、自信もでて魅力アップしますよ!
このサイトではお見合いパーティーや婚活などの情報を集めるために役に立つサイトをご紹介していきます。
これからも「お見合いパーティー」や「婚活」などの情報を内容を充実させていきますので時々チェックして下さいね。
お見合いパーティーに参加する銀座のクラブ美人ホステス
クラブ 銀座に勤める弥生さん(仮名)からのお話が届いたので、バブル時代の話をさせてくださいね。
80年代後半か90年初頭にかけてのバブル景気時代の銀座はすごかったですね。この時に3年程の間でチップやなにやかやで3億円の貯金をした銀座のクラブホステスさんそれが弥生さんですが、これがあまり珍しくないのも事実だというからすごい時代だったということです。
でも、結局はその大半が2010年借金はあってもその当時のお金は21世紀を迎えるころには無くなっていたというから、これにもあぜんとしますが、もしかすると単純にデノミだっということかもしれません。
1本100万円のお酒を乾杯で一瞬にして喉の奥へ流し込む、味わえたのかな本当に。
でも、今の銀座のクラブのホステスさんといえば本当に勉強もされていて経済のことも非常に詳しく、そして何よりも美人の方が多いです。
そして、あくまでもクラブホステスは仕事であり、個人は婚活もされている方が多く、実は、弥生さんのこともお見合いパーティーや婚活バーに出没するというホステスさんから教えて頂いたものなんです。
行政主導の婚活支援も
例えば千葉県銚子市では、とりわけ農漁業従事者らで「出会いの場が少ない」という悩みが深いことを受けて、国の「地域子育て創生事業」の補助金846万円を活用してお見合いイベントを開催。
高知県では2009年度に始めた〈婚活パーティー〉が人気を呼んでいます。開催者側は「出会いの場を増やして結婚や出産といった少子化対策につなげていきたい」と意気込んでいるようです。
深刻な少子化問題からお見合いパーティーなどのイベントも多彩になってきているようですね。
